控え目に熱弁するあなたと私

「豚の角煮」について、どう感じる?「格闘家」って、普段ではどう受け止められているのかな。べつに考察してみる気分になったわけじゃないよ。
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月が見える祝日の夕方は熱燗を

友人がこのごろ朝から釣りに行ったらしいが、夕方までやっても少ししかかからなかったらしい。
雑魚が見えるほどいて、フカセ釣りが難しかったらしい。
けれど、外道だがイノコの50cmクラスがあげれたらしいから、いいなと思う。
どんだけ前かわけてもらってさばいて食したがとっても好みだった。
おいしくて大物があがったと聞いたら早く行きたくなるが、もう少し我慢して今度だ。

自信を持って泳ぐ友人と気の抜けたコーラ
近頃、子が外で楽しまない。
暑すぎるからか、部屋で遊べるものがすごく増えたからか。
ある程度前までは、ものすごくいつもの広場に行きたがっていたのに、今日この頃は、ほんの少しでも遊びに行きたがらない。
考えるに、男親だと、今のところ困ることもないので、気にしてはいないが、だけど女親としてはある程度でも気にしている。
けれど、暑すぎる場所で遊ばせるのも心配だ。

息もつかさず大声を出す兄弟と霧

ビビアン・スーは、美人で努力家で素敵な女性だ。
すでに30代の終盤なんて、少しも信じられない。
昔の話だけれど、脳裏に焼き付いているのが、ビビアンが、米国人からのインタビューにアンサーしていたすがた。
ちょうど学んでいる所みたいだったけれど凄く努力が見られた。
今頃英語はもちろん日本語だって、すでに話せるんじゃないかとみている。
ビビアン・スーの魅力は目を見張る位である。

余裕で口笛を吹く友人と月夜
知佳子の自宅のベランダで育っているミニトマトは、不運な運命かもしれない。
枯れる直前まで水分をあげなかったり、稀にアイスティーを与えてみたり、OJをあげたり。
酔っぱらった私と彼女に、ウイスキーを与えられたこともあり。
トマトの親である彼女は、次回興味でトマトジュースを飲ませたいらしい。
私たちの中でミニトマトの気持ちは完璧に関係ない。

ぽかぽかした祝日の深夜に散歩を

海辺がめっちゃ近くで、サーフィンの場所としてもたいそう有名な場所の歩いてすぐに住んでいます。
という理由で、サーフィンをしたことがある方はとても多く、仕事の前に朝少し行くという人もいる。
そのように、サーフィンをしに行く方が多いので、いっしょに行こうと言われることがものすごく多かったのですが、必ず断っていた。
なぜかというと、俺が、運動神経がにぶく、泳げないからです。
けれども、泳げなくてもできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行った場所は初心者じゃない人がするところで、テトラポッドが左右に広がっていて、スペースが狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

ノリノリで歌う家族とファミレス
とある夜、私は当時付き合っていた彼氏と、横浜から下道を使って、七里ガ浜に行ってみた。
と言うのは、宝物の一眼レフのカメラで夜景を撮ることだったけれど、上手に映らない。
ビーチは久々だったから、撮影に飽きるとサンダルを脱いで海に入りはじめた。
だんだん飽きて、ビーチで小さな城を作ることをしはじめた。
その時までは、実際にそばに置いていた黒の一眼レフ。
じゅうぶんに満喫して、帰路の途中、スタンドで一眼レフがない事にびっくりした。
がっかりして家まで帰ったけれど、長い間、とてもさみしかったのを覚えている。
たくさんの写真が入っていた大好きなデジタル一眼、現在はどこにいるんだろう?

ぽかぽかした休日の夕方に想い出に浸る

ここまでネットが普及することは、子どもだった自分には全く想像できていなかった。
品物を売る会社はこれより先競争が激しくなるのではないかと思う。
ネットを使って、どこより安い物をを探すことが可能だから。
争いがピークになったところで頻繁に目立つようになったのが成功のためのセミナーや商材販売だ。
もはや、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかピンとこない。
手段が目的になってしてしまいそうだ。

熱中して踊る姉ちゃんと読みかけの本
末端冷え性になってからは、若干過酷だけれど、どう考えても冬がいとおしい。
家の空気が乾いているので、カラッとした匂い、プラス、ストーブの温もり。
真冬の日差しって華美な気がするし、カメラを持っていく、冬の朝の海も素敵。
この場合は、良いカメラもOKだけれどトイでめちゃくちゃ連写するのがなかなか雰囲気のあるショットがゲットできる。

気どりながら自転車をこぐ姉妹と履きつぶした靴

甲斐の国は果物大国と言われるくらい、果物の生産が盛んだ。
日本で珍しい海に面していない県で富士山などの山々に囲まれている。
だから、漁業もできなければ、稲作も全然盛んではない。
なので、山梨県をまとめていた殿様、柳沢吉が果物つくりをすすめたのだ。
他の県よりも有名な名産が欲しかったんだと思う。
大きな盆地の、水はけのよさと、山国ならではの昼夜の気温の差は甘い果物を生み出す。

ノリノリで叫ぶ兄さんと月夜
タイムイズマネーとは、見事な格言で、ぼやーっとしていると、実際にすぐ時間が過ぎていく。
もっと早く業務も報告書も終わらせることが出来れば、他の事に時を回せば効率がいいのに。
部屋の整理をしたり、外に出たり、自炊したり、英会話テキストを読んだり。
そう考えて、ここしばらく、しゃきしゃき取り掛かろうと努力しているが、何日続くのか。

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